カテゴリー別アーカイブ: ITリテラシー

LINEの既読をつけずにメッセージを読む4つの方法‐iPhone&Android

LINEの既読をつけずにメッセージを読む4つの方法‐iPhone&Android

引用先 http://buzznews.asia/?p=83912

”既読”にしちゃったから返事しないと……」相手がメッセージを読んだかどうか確認できる、LINEの便利な”既読”機能。でも、時には、それをわずらわしく感じることもありますよね。
そこでこの記事では、モバイル系情報サイト「アプリオ」で紹介された、「LINEで既読をつけない 4つの方法」をご紹介。iPhoneアプリ版・Androidアプリ版それぞれの方法を説明しますので、ぜひ、どちらのユーザーの方もご覧ください!

つづきは http://buzznews.asia/?p=83912

「Windowsエラー報告」でPC情報が流出 まさかの展開に防御策は?

「Windowsエラー報告」でPC情報が流出 まさかの展開に防御策は?

Windowsエラー報告のクラッシュデータは、攻撃者によって標的型攻撃に悪用される可能性があることが明らかになった。ユーザーになすすべはあるのか。

引用先 http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1408/11/news07.html

iPhone6は2.0GHzのApple A8搭載?Apple噂まとめ(8/3〜8/9)|Mac

iPhone6は2.0GHzのApple A8搭載?Apple噂まとめ(8/3〜8/9)|Mac

引用先 http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/246/246026/

国内外の噂系サイトで8月3日から8月9日までに出回った内容をまとめました。先週はiPhone6の詳細なスペックが明らかになりました。採用するプロセッサーはApple A8で、クロック周波数は2.0GHzになるそうです。5.5インチモデルは4.7インチモデルよりも高速なプロセッサーになるとの噂もあります。なお、Apple A8の最高クロックは2.6GHzでで、iPad Airに採用されるそうです。
 衝撃だったのは、iPhone6の内部構造のレンダリング画像が公開されたうえに、その3Dデータが100ドルで販売されていること。リークした情報を基に制作されたものですが、3Dプリンターの普及とともに情報の売り方も変わってきましたね。

PC、スマホの「次」のデヴァイス:MITメディアラボが描くインターフェイス研究の最前線

若い頃、仕事で訪問したmedia lb. 当時はネグロポンテ教授が所長でした。マンマシンインターフェイス研究に熱中していたあの頃が懐かしい。

PC、スマホの「次」のデヴァイス:MITメディアラボが描くインターフェイス研究の最前線

コミュニケーションの方法はテクノロジーによって日々変化している。現在は、スマートフォンが主流のコミュニケーションデヴァイスだが、それも数年後にはどう変わるかまったくわからない。MITの最先端のインターフェイス研究は、もはやデヴァイスからの解放を視野に入れ始めている。

早くも目標額の6倍の資金!ポケットサイズのミニプロジェクタ 投影画像内に書き込みも

早く販売開始にならないかな

引用先 http://techable.jp/archives/16736

TouchPico

プロジェクタは、ビジネスシーンや教育現場でしばしば用いられるツール。しかし機材がかさばり、持ち運びが大変なのが難点。現在、Androidをベースにして開発されている、ポケットサイズのプロジェクタがあるという。Picoが手がける「TouchPico」だ。

今どきの大学生はスマホでレポートを作成する驚愕の事実

今どきの大学生はスマホでレポートを作成する驚愕の事実
確かに今どきのスマホは性能が良いでしょう。でもこれはあくまでモバイル使用。レポート等の文章の推敲が必要な物は大きな画面(すまほに比べ)で推敲を助けるワープロを使用した方がいいレポートが書けると思う。図とか、データ表とかは入れないのだろうか?少なくとも理科系のレポートは書けないと思うのであるが。
ネットの世界で有名なイケダハヤトさん、ちきりんさんを知らないことにも驚き。芸能界で例えればAKB、ももクロを知らないのと同様。スマホは画面が小さく、情報収集性能は大画面のパソコンに明確に劣る。やると効率が悪い、だからネットサーフィンをしない。新聞も読まない。テレビも見ない。よって情報に疎く、世の中の物事をぜんぜん知らない若者が増産されていくわけですね。

いまの大学生はどんどんレイトマジョリティになっているという話

引用先 http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=13955

ibeacon NFCを搭載 iPhone6はNFCを搭載する可能性大!Apple噂まとめ(7/27〜8/2)|Mac

iBeaconとNFCを搭載するiPhone6、O2Oを対象にした新しいアプリケーションが色々出てきそうですね。

iPhone6はNFCを搭載する可能性大!Apple噂まとめ(7/27〜8/2)|Mac

国内外の噂系サイトで7月27日から8月2日までに出回った内容をまとめました。これまでさまざまなパーツの画像が流出していたiPhone6ですが、とうとう基板の画像が登場しました。目視では確認できませんが、各種噂サイトによるとNFCとIEEE802.11acに対応するようです。
 NFCといえば、ホストカードエミュレーション機能によって、国内で普及しているフェリカカードのようなセキュアな仕組みを構築できるようになりました。つまり、NFCを決済手段として利用しやすい環境が整ったといえます。iOS8+iPhone6の目玉機能はもしかするとNFCになるかもしれませんね。iOS7で搭載されたiBeaconとNFCの組み合わせで、Appleが新しい買い物体験を提供してくれることでしょう。

日本ではどうなる? 中学生全員にノートPCを配布した結果、何が起きたのか?

中学生全員にノートPCを配布した結果、何が起きたのか?

日本でも同じようなことが起きると思います。職場でも同じような混乱が起きているのですから。もっと酷いことになるでしょう。まず何故必要なのかから議論していく必要があると思います。何故、どうのようにして、何を使っての順で考えていくのが良いんじゃないでしょうか。物は最後でいい。

引用先 http://gigazine.net/news/20140731-give-note-pc-all-student/

IT教育熱が高まるにしたがって、生徒にノートPCやタブレット端末を与え、コンピュータ教育に活用するという試みが盛んになってきています。しかし、無償でノートPCを生徒全員に配布するという試みを2009年から続けてきた学校が、生徒全員からノートPCを回収し廃棄することで、ノートPC全員配布型の教育を終了することにしました。

Why a New Jersey school district decided giving laptops to students is a terrible idea | The Hechinger Report 
http://hechingerreport.org/content/new-jersey-school-district-decided-giving-laptops-students-terrible-idea_16866/

続きは http://gigazine.net/news/20140731-give-note-pc-all-student/

これは言いがかりでは ”JASRAC常務理事「人間の背丈よりも大きいサーバーは私的利用と認めない」”

既得権益を守るためにはとんでもない言いがかりも平気なんですね。

JASRAC常務理事「人間の背丈よりも大きいサーバーは私的利用と認めない」

2014年7月23日に開催された『文化庁 文化審議会』の著作権に関する小委員会において、DropBoxなどの、クラウド型オンラインストレージ(ネットにデータを保存する)サービスから著作権料を徴収するべきだ、との意見が出たのだそう。
そのやりとりのなかでは、「クラウドにアップされたデータは無限にコピー可能である」といった理由付けから、思わず耳を疑うようなこんな発言まで…。
浅石委員 : データセンターの写真を資料に添付した。人間の背丈よりも巨大なサーバーに個人の領域を遙かに超える容量の蓄積するもので到底私的な利用とは言えない。

– 茂木 和洋 (@kzmogi) 2014, 7月 23


えーっと…どうやらJASRAC的な価値観のもとでは、サーバーの用途は物理的な大きさで決まるようですね。ライトノベル風に言うなら「俺の私的なサーバーがこんなにデカいはずがない」といったところ。
140728jasrac02.jpg
先の発言を行ったとされるJASRACの浅石常務理事が提出した「ロッカー型クラウドサービスに対する考え方(PDF)」という資料においても、クラウドサービスを「新たな創作物を生まないフリーライド市場」といった強い口調で非難していたり、さらにはクラウド事業者がサーバ内にどのくらい音楽データが含まれているかチェックして補償金を支払うべきだとする検閲を示唆する発言まであった模様。
ちょうどジャーナリストの津田大介さんが要約してくれていた下のツイートが非常にわかりやすいです。
浅石さんの話をまとめると「ファイルを保存するクラウドサービスは中身を検閲しろ」「音楽ファイルが少しでも含まれているなら包括契約して著作権料払え」ということになるな……。いろいろ無理筋過ぎるのでは。

– 津田大介 (@tsuda) 2014, 7月 23


JASRACをはじめとする権利者側と、クラウドサービスを運営する事業者や私たち消費者との間に、どうも大きな認識の食い違いがあるように思えてなりませんが、文化審議会を実況ツイートしていた方々のつぶやきがこちらのTogetterにまとまっていますので、ぜひ詳細を読んで皆さんの感想も聞かせてくださいね。
文化庁文化審議会で「クラウドサービスはアップロードされた音楽ファイルを調べて補償金を払え」との議論が出る [スラッシュドット・ジャパン]
JASRAC「クラウドサービスは検閲しろ。包括契約をして著作権料払え」 文化庁 文化審議会 著作権分科会 著作物(中略)小委員会第1回実況 [Togetter]
(ワタナベダイスケ)