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イタリア満喫旅2016 vol.2

フィレンツェ ウフィッツィ美術館

 

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初期ルネッサンス 王座の聖母子
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聖母と二人の天使
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ヴィーナス誕生
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春/プリマヴェーラ
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レオナルド・ダ・ヴィンチ作 受胎告知
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ウルビーノのヴィーナス
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ミケランジェロ作聖家族
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バッカス
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ラファエロ作ひわの聖母
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ラファエロ自画像
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ベッキオ宮 メディチ家の館

フィレンツェからオルビエートを経由してローマに向かいます。

彼の地は古くはローマ法王の地政学的避難地であり、エスト・エスト・エストと呼ばれるワインの産地でもある。そしていよいよローマに入り、バチカン市国美術館、システィーナ礼拝堂見学となる。

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バチカン広場

 

ローマからナポリまでそしてカプリ島へ、でも青の洞窟にははいれませんでした。

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カプリ島
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青の洞窟

再びローマへ

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コロッセオ

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凱旋門
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トレビの泉 掃除中で噴水が出てない
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スペイン広場
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スペイン階段 工事中

 

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ローマから成田へ

 

食の国イタリアで食した物。ツアーの中で提供された食事で美味いと思った物はありませんでした。お前らには分からなだろうと、なんかなめられた感じ。まぁ、確かに40人近くの人数が一度に食事するわけですから大変な事はわかります。ツアー会社と提携しているわけで安定収入が得られる事にあぐらをかいたサービス提供と捉えても良いかも。

 

乾燥肌対策

凄く乾燥してます。加齢による乾燥肌に!寝ている間に無意識に体を掻いてます。そこでオーガニックなボディクリームをググって購入。効果があれば良いんだけど。

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東京広島県人会からプレゼント 東京広島県人会会員で無くても参加出来ます

 

東京広島県人会からプレゼント 東京広島県人会会員で無くても参加出来ます

今回の賞品

幕末歴史小説「二十歳の炎」穂高健一(5名様)

実在した藩士高間省三を主人公とする。「神機隊」と呼ばれる農民兵の部隊を率いて

戊辰戦争に加わり、福島県浜通りの戦場で満20歳の命を散らした。

2014-10-28 19.21.31 (597x800)

著者穂高健一様 ご提供商品です

ほだか・けんいち
 1943年広島県大崎上島町生まれ。小説家。中央大経済学部卒。

95年に「千年杉」で地上文学賞。東京都葛飾区在住。

ここから http://hiroken.gr.jp/wppresent/

杜氏のいない「獺祭」、非常識経営の秘密 データ分析による集団体制で日本酒を造る

杜氏のいない「獺祭」、非常識経営の秘密

データ分析による集団体制で日本酒を造る


 データ分析は「儲かる」のかーー?
 これだけデータが注目される今日において、この問いに「No」と答えるわけにはいかない。しかし、必ずしも「Yes」と答えられるわけでもなく、「やり方次第でYesにもNoにもなる」としか答えようがないことがほとんどではないだろうか。
 では、データはどのように活用すれば「儲かる」、つまりはビジネスとして成果を生み出すのか?クラウド型の統計分析ツールxica adelieを提供する株式会社サイカが、さまざまなビジネスの現場でデータを活用するプロフェッショナルへのインタビューを通じて、その「可能性」や「限界」はどこにあるのかを探って行く。
 今回は、「杜氏がいない」「徹底したデータ管理」「年間を通じた酒造り」という体制で、銘酒「獺祭」を造っている山口県岩国市の旭酒造を率いる桜井博史社長にお話を伺う。

教員の業務を縮小方針…都教委、月内にも検討委

教員の業務を縮小方針…都教委、月内にも検討委

やっと重い腰を上げてもらえた
東京都教育委員会は10日、授業以外の事務作業に多くの時間を割かれている教員の勤務実態を調査し、業務の縮小や削減を図る方針を決めた。
 都教委によると、検討委は外部有識者や学校関係者ら10~15人で構成。教員の勤務実態を精査し、部活動や生活指導、文書作成など授業以外の業務内容や作業量を把握する。教員にもアンケートなどを行って忙しさを感じさせる業務をリストアップ。学校運営に必要な業務を絞り、不必要なものは廃止も検討する。

電子機器を機内持ち込みするときは、必ず充電すること:米国便のセキュリティー対策


電子機器を機内持ち込みするときは、必ず充電すること:米国便のセキュリティー対策

引用先 http://wired.jp/2014/07/09/charge-electronics-for-us-flights/

米国へのフライトの一部で、充電されていず、動作が証明できない電子機器の持ち込みが禁止される。探知されずにセキュリティーを通過できる新型爆発物をテロリストが開発しているという情報当局の報告を受けての対応だ。

image: SHUTTERSTOCK
米国運輸保安庁(TSA)は7月6日(米国時間)、米国へのフライトの一部で、電源を入れて機能することを証明できないスマートフォンなどは持ち込みができなくなると発表した
TSAは、ノートPCやスマートフォンなどの電子機器を持ち込む人は、充電してから空港に持ってきたほうがいいと述べている。
TSAの発表の数日前、ジェイ・ジョンソン国土安全保障長官が、「米国への直行便がある海外の一部空港で、数日以内にセキュリティー対策の強化を実施する」ようTSAに指示したとする声明を出していた。セキュリティーを探知されずに通過できる、金属を含まない爆発物をテロリストが開発している(開発した)という情報当局の報告を受けてのことだ。
米国の防衛当局者がABCに語ったところによると、この新しい脅威は、爆発物を靴や下着に隠すといった、すでに無効になった過去の脅威とは「別物の、より恐ろしい」脅威だというが、詳細は明らかにされていない。
今回のセキュリティー強化は、シリアで活動する軍事グループ、アル=ヌスラ戦線に関して集められた情報が根拠になったようだ。アル=ヌスラ戦線は、イエメンのアルカイダ系グループと協力していると伝えられている。