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これマジ? iPhoneに「おれのともだち 出てこいSiriちゃん!」と言うとSiriが答える件は本当だった

これマジ? iPhoneに「おれのともだち 出てこいSiriちゃん!」と言うとSiriが答える件は本当だった

記事はこれ http://getnews.jp/archives/875265

2015-03-23 10.17.18

iphoneに着信した電話をipadで受ける方法

facetimeを色々試していたら、facetimeからiphone経由で電話がかかってしまった。掛かった相手にはごめんないしましたが、なんでこうなるのとしらべてみたらこうゆうことだった。

ネタ元 http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/267/267793/

iOS8では、iPhoneとiPadで同じアップルIDでログインし、同一のWiFiアクセスポイントに接続することで、iPhoneの着信をiPadで受けられます。

iPhone側で電話やFaceTimeの着信があると本来電話機能のないiPadにも着信。そのままハンズフリーで通話可能です。
FaceTimeから連絡先を開き電話アイコンを押せば、iPhoneの番号で電話をかけられます。

iOS8.1 Tips
iPhone側で電話やFaceTimeの着信があると……。
iOS8.1 Tips
本来電話機能のないiPadにも着信。そのままハンズフリーで通話可能です。
iOS8.1 Tips
FaceTimeから連絡先を開き電話アイコンを押せば、iPhoneの番号で電話をかけられます。
週刊アスキー
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また、ここで紹介しているiPhoneに着信した電話をiPadで受ける方法以外にも、iPhoneに関するさまざまな活用のTipsを集めた「スマホ超便利Tips1000+1」の特集が載っている週刊アスキー1000号が発売中です。iPhoneユーザーなら知っておきたい基本テクニックから、標準アプリの知られざる機能までたくさん盛り込んでいます。これからiPhoneを使う人も、もっと使いこなしたいという人も、是非お買い求めください。

LINEの既読をつけずにメッセージを読む4つの方法‐iPhone&Android

LINEの既読をつけずにメッセージを読む4つの方法‐iPhone&Android

引用先 http://buzznews.asia/?p=83912

”既読”にしちゃったから返事しないと……」相手がメッセージを読んだかどうか確認できる、LINEの便利な”既読”機能。でも、時には、それをわずらわしく感じることもありますよね。
そこでこの記事では、モバイル系情報サイト「アプリオ」で紹介された、「LINEで既読をつけない 4つの方法」をご紹介。iPhoneアプリ版・Androidアプリ版それぞれの方法を説明しますので、ぜひ、どちらのユーザーの方もご覧ください!

つづきは http://buzznews.asia/?p=83912

「Yahoo!カーナビ」iPhone版無料カーナビアプリ

ダウンロードして使ってみたけど、かなりいい感じでした。自転車で遠出する時とかに便利良いですね。


「Yahoo!カーナビ」iPhone版無料カーナビアプリを使ってみたら「本当にこれが無料でいいの!?」というくらいに普通に使えて驚いた!駐車場の空き状況やガソリン価格まで分かる!

カーナビは専用機派です。スマートフォンの小さい画面でカーナビとかあり得ないと思っていたのですが、ヤフーがリリースした「Yahoo!カーナビ」を実際に使ってみて、ちょっと考えを改めないといけないかな、と思い始めています。無料でこのカーナビが使えてしまうのであれば、普段使いには全く問題ないかもしれません。


「Yahoo!カーナビ」の画面はこんな感じです。
Yahoo car navi 1033

【2014年版】高額請求は避けたい!海外旅行でスマホの通信回線を安く確保する方法まとめ

今日からオーストラリアに行ってくるので、ネットワーク関連の復習。

今回は、無料Wifiで接続をしてみよう。

オーストラリアのインターネット・Wi-Fi事情

引用先


【2014年版】高額請求は避けたい!海外旅行でスマホの通信回線を安く確保する方法まとめ

引用先

iPhone版「Ingress」現実世界と絡み合うブルーとグリーンの陣取り合戦!ドハマりして初日から10km以上歩いています!ダイエットにも最適!

おもしろそうなゲームなので、後でやってみよう。


iPhone版「Ingress」現実世界と絡み合うブルーとグリーンの陣取り合戦!ドハマりして初日から10km以上歩いています!ダイエットにも最適!

2014 07 15 1651
Googleの「Ingress」というゲームに、いよいよiOS版が登場しました! これまではAndroid版のみで、Facebookで友人が楽しそうに遊んでいるのを眺めては、iOS版のリリースはいつかいつかと心待ちにしていました。ついにリリースです!

「Ingress」とは?

内容はブルーとグリーンに分かれて戦う陣取り合戦のようなもので、現実世界の地図を利用しますので、陣地をキープするために自分が移動しないとならない訳です。移動手段はなんでも良いのですが、せっかくなのでダイエットも兼ねて徒歩で‥‥と思ったら、初日から10km以上を歩くことになってしまいました!

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「Ingress」初心者に向けて

開始2日目で何を偉そうに、と言われてしまいそうですが、関西と関東の先輩プレイヤーから指南頂き、なんとか「Ingress」がどういうゲームなのか朧げながらも像が見えてきました。英語のゲームということもあって、プレイしているけどどうしていいか分からない、という人もいると思うので、そういう人向けに、この2日間で教えて貰った知識、ノウハウなどをまとめておきたいと思います。
※基本的にはまとめサイトなどの情報は一切、読んでいません。教えて貰った内容を、ぼくなりに解釈、まとめてみたものです。もし間違いがあれば教えてください!
Ingress Appカテゴリ: ゲーム
価格: 無料

「Ingress」ブルーかグリーンか?

まず最初に、ブルーかグリーンか、で悩むところだと思います。正直、どっちでもいいのかな、と思います。ブルーがレジスタンスだったので、なんとなくグリーンは正規軍かな、と感じ、ぼくはブルーを選びました。
結果的に浦和駅周辺ではブルーは劣勢だったのですが、逆に対抗心を燃やすというか、グリーンの攻撃をかい潜って行動する、みたいな楽しさを感じています。
初日から驚かされたことがあったのですが、ある場所で画面を眺めていたら、リアルタイムにブルーの陣地が壊されていく場面に遭遇したのですね。「そばにいる!」と思い、サッと身を隠してしまいました。ゲームなのに、こんな風に現実世界との融合が楽しいのもも「Ingress」の魅力の一つです。
一点、名前の入力が必要なのですが、普段の行動範囲とリンクするアプリでもあるので、あまり実名が想像されないような名前を付けておいた方が後々、良いかなと思います。

「Ingress」何をするのか?

まずは「Hack」する

とりあえず「Portal」を探して「Hack」しましょう。ポータルは、ブルーまたはグリーンで炎上しているような場所です。
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現実世界のランドマークと結びついているようで、神社や地蔵、時計台などが割り当てられていたりします。ポータルを見つけたら近づいていって、ハックします。恐らく半径40mを切らないと、ハックできません。
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離れていると「HACK」が暗転していてタップできません。
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近くまでいくと、ポータルを「HACK」することができるようになります!
基本は、このポータルのハックを繰り返していく、と思っておくと良いと思います。ただし、グリーンとブルーのポータルがあるので、とりあえばどっちをハックしても良いのですが(ただし敵のポータルだとダメージを受ける)、自分の陣地を広げるためには、同色をハックする必要があります。
基本は、このポータルのハックを繰り返していく、と思っておくと良いと思います。ポータルにはブルーとグリーン、それぞれの陣営が確保したものと、どちらにも属していない中立ポータル(白色)があります。
どれをハックしてもアイテムは出現します。ただし、レベルの高いポータルをハックした方が高レベルのアイテムが出現する可能性が高くなります(自分のレベル以上のアイテムは出ない?)。敵ポータルをハックするとライフ(XM)が奪われますが、逆に100AP加算されますので、敵味方問わずどんどんハックしていきましょう。
Ingress 0649
ハックすると、アイテムをゲットすることができます(ポータルの上から飛び出しているのがアイテム)。
Ingress 0650
画面下部に、ゲットしたアイテムの一覧がありますが、特に重要なのが「Portal Key」です。陣取り合戦と「Ingress」を説明しましたが、3カ所のポータルを繋いで(リンクして)面を作ることができます。目標となるポータルにリンクするために必要なのが「Portal Key」です。

ポータル同士を「LINK」するには?

Ingress 0648
ポータルの左下には、8つのLナントカという数字が書かれています。今は8本がフルで入っている状態ですが、中には全てが揃っていないものもあります。ここにはポータルをハックすると入手できる「Resonator」を挿すことができます。8本が揃うと「LINK」がタップできるようになります。
「LINK」というのは、ポータルとポータルを繋げる作業で、他のポータルの「Portal Key」を持っていて、なおかつ相手に妨害されていない場合に、ラインで繋げることができます。3点を結ぶとCF(Control Field)が完成し、敵味方はその中でリンクが張れなくなります。うまいことCFを作っていくのが「Ingress」の醍醐味だそうです。

「Resonator」は補給できる

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ちなみに「Resonator」が足りていないところには「DEPLOY」して補給することができます。画面は「Resonator」が足りているところですが、これが8本揃うと、ポータルがCFを作るために機能することになります。ちなみに、一つのポータルからは8本のリンクしか張れないそうです。
Ingress 0654
他にもポータルを防御するためにシールドを張ったり、ポータルキーをたくさん得るために通常は300秒に1回しかハックできないところを短時間でハックできるようにするアイテムを使ったり、色々と技はあるそうです。

敵のポータルは破壊できる

レベルが低いうちはあまり意味がないのですが、敵のポータルを破壊することも可能です。敵ポータルを上にフリックすると、十字のメニューが表示されるので、上にある「FIRE XMP」で攻撃します(攻撃には「Xmp Burster」を使用します)。その間、敵のポータルをタップして「DEPLOY」を押すと、残りのエネルギーが分かります。
自分のライフのようなものは画面上のバーで、キラキラしたものを拾うか「Power Cube」を使うことで回復します。

「Ingress」最初は何をしたらいいかまとめ

ということで、以上のことをまとめると次のようになります。
・ポータルをハックする
・ハックしてアイテムやポータルキーをゲットする
・リゾネイターが足りないポータルにデプロイする
・ポータルとポータルをリンクする(リンク先のポータルキーが必要)
・必要に応じて敵ポータルを破壊する
こんな感じでしょうか。
なお、夜間にヘッドホンなしで音声を出力しながら徘徊していると、確実に怪しい人ですので、ヘッドホンをしてiPhoneは片手に握りしめ、サウンドナビゲーションでポータルまで辿り着くのがカッコイイと思います。
関西と関東の先輩プレイヤーがFacebookで楽しそうにしていたので憧れて始めた「Ingress」ですが、初日からドップリとハマってしまいました。5km歩いたことを報告したところ「そんなの準備運動だ」「赤子のハイハイだ」と叱咤激励を頂き、21時過ぎに出動。結果的に、1日目から11kmを歩いてしまいました。
ただ、歩くのがイヤかというと決してそんなことはなく、歩いた先々でポータルが見えるとついついそっちの方まで足を伸ばしてしまい、気付いたら歩いている、という感じです。昼にも出動してきたのですが、その時は1時間で4.5kmほどでした。
これを毎日繰り返すのはハードな気もしますが、さほど苦もなくウォーキングできてしまっているのは「Ingres」様々です。楽しみながら痩せてしまう気がしてきました!
楽しいゲームですので、うっかり始めてしまう人が増えますように〜♪
Ingress Appカテゴリ: ゲーム
価格: 無料