SNSの写真で炎上しないために注意したい3つのコトを地方ライターが語る

SNSの写真で炎上しないために注意したい3つのコトを地方ライターが語る

 スマホの普及で、手軽に写真を撮影してSNSに短時間でアップできるようになりました。TwitterやFacebookでタイムリーに自分の“今”を記録している人も多いと思います。 ですがその反面、SNSでアップされた写真で不快な思いをした、という話も多く聞くようになりました。今回、本記事では、そんなスマホで撮影してSNSにアップする際に気をつけたい事と、トラブルを未然に防ぐ注意点をいくつかご紹介してみたいと思います。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/220/220056/

オラクルのラリー・エリソンCEO「あと一歩だったアップルの買収、一番の“お買い得”はサン」

オラクルのラリー・エリソンCEO「あと一歩だったアップルの買収、一番の“お買い得”はサン」

「Ellison氏は「どんな技術や情報も悪用されることはあるが“悪用される可能性があるから利用や収集を禁止すべき”という主張はナンセンスだ。悪用する人間を罰すればいい。民主主義国家である以上、技術や情報は、より良い社会生活実現のために活用されるべきだ」と主張する。「プライバシーの提供と利便性はトレードオフ」というのが、同氏の考えだ。」

賛成できますね。

://japan.cnet.com/sp/nes2014/35046355/

iPhoneで撮影した写真の位置情報を個別に削除する方法

iPhoneで撮影した写真には、GPS情報が付加されます。SNSなどに投稿するときはこの位置情報を公開するかどうかの判断が必要です。自宅で撮影した場合は、位置情報を削除して公開することをお勧めします。
 iPhoneで撮影した写真にGPS情報は一切不要という場合は、「設定」アプリの「プライバシー」にある「位置情報サービス」で「カメラ」の項目をオフにしておけば、撮影時から位置情報を削除できます。
以下詳細

iPhoneとMacを連動させるアプリあれこれ

iPhoneとMacを連動させるアプリあれこれ

リンゴマークをあわせて、合体!
iPhoneとMacはアップル製品同士で相性バッチリ。元々MacユーザーでiPhoneも使い始めた人、iPhoneを使ってからMacを始めた人と、様々なパターンあれど「iPhoneとMacを両方使っているユーザー」は多いことでしょう。
標準の状態でも便利ですが、せっかく両方使っているのなら連動させて互いの機能をアップさせてみたいもの。そこで今回は『iPhoneとMacをとことん連動させるアプリ』特集をお届けします。
いずれのアプリもワイヤレス接続でスマートに使えるのが特徴的。便利さアップに加え「えっ、そんなことまでできちゃうの?」と友達を驚かせたい人も必読です。

MacからiPhoneの電池残量を確認する


iBetterCharge(アイベターチャージ)


メニューバーでiPhoneのバッテリー残量をチェックできるMac用アプリケーション。一度設定すれば自動的にワイヤレスで繋がり、電池残量が減るとMacの画面上にプッシュ通知も出してくれます。


無料で導入できる手軽さと、普段は使っていることを意識させないさりげなさが魅力です。

iPhoneでMacのロックを解除する


Knock(ノック)


iPhoneとMac双方にインストールするアプリで、MacのパスワードロックをiPhoneで解除できるようにするというもの。その名の通り「iPhoneをコンコンとノック」するとロック解除される、とっても遊び心のあるアプリです。

iPhoneをMacのキーボード、トラックパッド化


BTT Remote(BTTリモート)


Mac用アプリケーション『BTT(BetterTouchTool)』とiPhoneアプリ『BTTリモート』の組み合わせで、なんとiPhoneのタッチ画面からMacを操作できてしまいます。対応する操作はトラックパッドとキーボード。さらにMacの画面輝度やスピーカー音量、メディアの再生・停止までコントロール可能なスグレモノ。BTTは無料でiPhone側のBTTリモートが200円となっています。

iPhoneとつないでMacを電話に変身させる


Dialogue(ダイアローグ)


最後はコチラ。iPhoneにかかってきた電話にMacで応答したり、逆にMacからiPhoneの回線経由で電話をかけられるようになるMacアプリケーションです。


MacがiPhoneの子機になるイメージですね。700円という価格に見合った実用性かは疑問符がついてしまうのですが、「あえてMacで通話」という面白体験ができます。

パソコンとスマホ。似てるようで違う2つの機械ですが、連動させることで便利さや楽しさがアップするものですね。今後もいろいろと試してご紹介していきたいところです。

(ワタナベダイスケ)

iPhoneとパソコンの間ですばやくデータをやりとりできる「Pushbullet」

iPhoneとパソコンの間ですばやくデータをやりとりできる「Pushbullet」

iPhoneとパソコン間で、メモやファイルを手軽に送りたいなら「Pushbullet」をお試しいただきたい。

 「Pushbullet」は、iPhoneとパソコンの間でファイル、リンク、メモなどを送りあえるアプリだ。たとえば、出かける前にパソコンで見ていた地図やクーポンのURLをiPhoneでもチェックする、訪問先の住所や連絡先をiPhoneに送る、iPhoneで撮影した写真をさっとパソコンに送る、といったことが簡単にできるようになるのだ。
以下に詳細

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/biz_i_app/20140430_646540.html

ついに登場したiPad版「Office」を機能面からチェック!|Mac

ついに登場したiPad版「Office」を機能面からチェック!|Mac

米マイクロソフトが2014年3月に発表した「Office for iPad」は、現時点では日本のApp Storeで配信されていませんが、日本語の入力や表示が可能です。日本語メニューも用意されております。ワープロアプリ「Word」、表計算アプリ「Excel」、プレゼンテーションアプリ「PowerPoint」の3本で構成されており、 個別に配信されています。
 この「Office for iPad」で注目すべきは、アプリ本体が無償提供となっているところです。ただし、無償のままではファイルの閲覧とPower Pointのプレゼンテーション表示に機能が限定。ファイルの作成や編集には、同社のクラウドサービス「Office 365 Personal」などに加入している必要があります。
詳細は以下