officeアプリケーションプログラムの自動修復

Office系アプリケーションで、ファイルをダブルクリックした時パスが異常でファイルが開けませんと言うメメッセージが出た場合、
ヘルプ->アプリケーションの自動修復を実行する。
この際、CDの挿入を求められるので注意する事。

アプリケーションデータファイルが壊れた場合、Word,Execelではファイルを開くときにファイルの修復を選択すれば修復が出来る場合がある。
ファイル->開く 開くボタンの▼をクリックする。

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Win98でexelが死ぬ

Win98でexelが死ぬ
windows/FontsにあるArialUnicode MSを抜き取る。
デスクトップにドラッグアンドドロップし、ホルダに保存しておく

Outlook Express のメールパスワードが保存されません

Windows 2000/XP で、標準添付の Outlook Express や Outlook で、メールサーバーパスワードを設定して「パスワードを保存する」にチェックをしているにもかかわらず、パスワードが保存されず、毎回入力しなければいけないことがあります。
これはユーザープロファイルレジストリに問題があるためなので、次の手順で問題のキーを削除してください。(Q264672)

すべてのアプリケーションを終了させます。
[スタート]-[ファイル名を指定して実行] から regedt32 を起動します。
HKEY_CURRENT_USER \Software \Microsoft \Protected Storage System Provider を開きます。
メニューバーの [セキュリティ]-[アクセス許可] をクリックします。
XP では Protected Storage System Provider キー (フォルダのアイコン) を右クリックして [アクセス許可] をクリックします。
ACL から現在ログオンしているユーザーをクリックし、読み取りとフルコントロールに「許可」のチェックがあることを確認します。
「詳細」ボタンをクリックし、以下のようになっていることを確認します。 種類 名前 アクセス許可 適用
許可 フルコントロール このキーとサブキー

「すべての子オブジェクトのアクセス許可を元に戻し…」にチェックして「適用」ボタンをクリックします。
確認ダイアログに「はい」をクリックします。
「OK」「OK」をクリックします。
Protected Storage System Provider キーをダブルクリックし、ユーザーサブキーをクリックします。
ユーザーサブキーはこんな (S-1-5-21 …) 形式です。
ユーザーサブキーを削除します。
Windows を再起動します。
セットアップ直後、Administrator でログオンすると、この問題が発生することがあります。

添付ファイルのセキュリティ動作をカスタマイズする方法 outlook

添付ファイルのセキュリティ動作をカスタマイズする方法 outlook

以下のいずれかの状況で Outlook を使用している場合、Outlook 2002 の添付ファイルのセキュリティ動作を変更できます。
Exchange Server 環境外で Outlook を実行している場合。
Exchange Server 環境で、管理者が Outlook セキュリティ設定で添付ファイルのセキュリティ動作の変更を許可している場合。
上記の状況では、レジストリに変更を加えて添付ファイルのセキュリティ動作を変更することができます。レジストリを変更するには、以下の手順を実行します。

警告 : レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。

レジストリの編集方法の詳細については、Regedit.exe のヘルプの「キーと値の変更」または「キーと値を変更する」を参照してください。または Regedt32.exe のヘルプの「レジストリ情報の追加と削除」または「レジストリの情報を追加または削除する」、および「レジストリ情報の編集」または「レジストリ情報を編集する」を参照してください。レジストリの編集を行う前に、必ずレジストリのバックアップをとってください。Windows NT または Windows 2000 を実行している場合、システム修復ディスク (ERD) も更新する必要があります。

Outlook 2002 を実行している場合は、終了します。
[スタート] ボタンをクリックして、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
[名前] ボックスで regedit と入力し、[OK] をクリックします。
次のレジストリ キーに移動します。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\10.0\Outlook\Security

[編集] メニューの [新規] をポイントして、[文字列] をクリックします。
新しい値の名前として次のテキストを入力します。

Level1Remove
Enter キーを押します。
新しい文字列値の名前を右クリックして、[変更] をクリックします。
Outlook 2002 でアクセスする種類のファイル拡張子を次のように入力します。

.exe

複数のファイルの種類を指定するには、次のような形式を使用します。

.exe;.com
終了したら、[OK] をクリックします。
レジストリ エディタ プログラムを終了します。
Outlook 2002 を起動すると、Windows のレジストリで指定した種類のファイルにアクセスできるようになります。

NTT フレッツ・グループ・アクセスでプライベートIPアドレスを使う

NTT フレッツ・グループアクセスを利用するとプライベートIPアドレスを使用したVPN構築が可能になる。
フレッツ・グループアクセス・プロを使用、フレッツ・グループアクセス・ライトは使用できない。

LAN型払出しにして、Unnumberd接続にする。

機器設定例 WebCaster710

GREトンネリングも機能的には使用できるが、スピードが出ないらしい。NTTの人が展示会で質問した時言っていた。